仙堂智隆のおいしい株主優待

株主優待がたのしみです

今週の運用成績(2025年12月26日) トータルで最高値を更新

2025年 12月26日 前週比
騰落額
週間
騰落率
12月
騰落額
12月
騰落率
年度
騰落額
年度
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年初来
騰落額
年初来
騰落率
ドル円 156.52 -1.23 -0.8% 0.39 0.2% 6.64 4.4% -0.20 -0.1%
eMAXIS
slim
S&P500
39,668 1,065 2.8% 684 1.8% 9388 31.0% 5,486 16.0%
NYダウ 48,710.97 576.08 1.2% 994.55 2.1% 6709.21 16.0% 6,167 14.5%
S&P500 6,929.94 95.44 1.4% 80.85 1.2% 1318.09 23.5% 1,048 17.8%
NASDAQ 23,593.10 285.48 1.2% 227.41 1.0% 6293.81 36.4% 4,282 22.2%
日経平均 50,750.39 1,243.18 2.5% 496.48 1.0% 15132.83 42.5% 10,856 27.2%

週間ベースでNYダウは1.2%高、2週ぶり反発。
ナスダック総合指数は1.2%高、2週続伸(累計1.7%上昇)。
S&P500指数は1.4%高、2週続伸(同1.5%上昇)。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は2.0%高、2週続伸(同2.5%上昇)。


日経平均は週間では1243円上昇。週足は2週間ぶりに陽線。
TOPIXは5.08ポイント(△0.15%)高の3423ポイントと続伸。
12月15日の3431.47ポイントが終値ベースの史上最高値。


 その中で私の運用成績です。

2025/12/26 今週
騰落率
%
12月
騰落率
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年度
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年初来
騰落率
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設定来
騰落率
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Total 1.52% 1.37% 16.63% 9.70% 66.96%

 

 トータルで最高値を更新しました。

 


DJ-世界の主要株式市場指標一覧
12/27 08:25
12月26日2325GMT(日本時間27日午前8時25分)現在

市場            現値  前日比  同騰落率  年初来
ダウ30種        48710.97  ▲20.19  ▲0.04  +14.49 終値
ナスダック       23593.10  ▲20.21  ▲0.09  +22.18 終値
NYSE総合        22246.56  135.25   0.61  +16.49 終値
S&P500        6929.94  ▲2.11  ▲0.03  +17.82 終値
トロント S&P/TSX    31999.76  ▲58.97  ▲0.18  +29.41 終値
英国 FTSE100      9870.68  ▲18.54  ▲0.19  +20.77 終値
ドイツ DAX       24340.06   56.09   0.23  +22.26 終値
フランス CAC40     8103.58  ▲0.27   0.00  +9.79 終値
日経平均        50750.39 342.60   0.68  +27.21 終値
香港 ハンセン指数   25818.93   44.79   0.17  +28.71 終値
S&P/ASX200      8762.70  ▲33.00  ▲0.38  +7.40 終値
欧州 STOXX600      588.70  ▲0.03  ▲0.01  +15.97 終値
トルコ ISEN100     11294.37  ▲41.81  ▲0.37  +14.89 終値
南アフリカ JSE    117085.45  482.96   0.41  +39.23 終値
イタリア FTSE MIB   44606.58   unch   unch  +30.48 終値
タイ SET        1259.25  ▲5.52  ▲0.44 ▲10.07 終値
インド SENSEX    85041.45 ▲367.25  ▲0.43  +8.83 終値
インドネシア JCI    8537.91  ▲46.87  ▲0.55  +20.59 終値
フィリピン PSE     6065.64   23.73   0.39  ▲7.09 終値
韓国 総合        4129.68   21.06   0.51  +72.11 終値
上海 総合        3963.68   4.06   0.10  +18.26 終値
シンガポール ST     4636.15  ▲0.19   0.00  +22.40 終値
台湾 加権       28556.02  184.04   0.65  +23.97 終値
メキシコ S&P/BMV IPC  65636.36   19.93   0.03  +32.56 終値
ブラジル BOVESPA   160896.64  440.81   0.27  +33.76 終値

 

 (END) Dow Jones Newswires

 December 26, 2025 18:25 ET (23:25 GMT)


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東証大引け 日経平均は続伸 ハイテクや半導体関連に買い 一時500円高
12/26 15:43
 26日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、終値は前日比342円60銭(0.68%)高の5万0750円39銭だった。前日はクリスマスの祝日で欧米の主要市場が休場だった。東京市場は手がかり難のなかでもハイテクや半導体関連株を中心に買われた。日経平均の上げ幅は一時500円を超えたが、取引終了にかけては伸び悩んだ。
 
 25日は米国のほか、英国やドイツなどの欧州市場に加え、アジア市場でも韓国や香港が休場だった。東京市場は材料難のなかでも、アドテストやソフトバンクグループ(SBG)などハイテクや半導体関連株に買いが集まった。きょうは、12月期決算企業の期末配当や優待の権利付き最終売買日となるため、権利取りを意識した個人投資家などの買いも支えとなった。

 東証株価指数(TOPIX)は続伸し、15日に付けた最高値を上回る場面があった。市場では「日本株の上昇モメンタム(勢い)の強さから先高期待を強めた短期筋が株価指数先物に断続的な買いを入れ、日経平均を押し上げた」(国内証券のマーケットアナリスト)との声が聞かれた。もっとも、TOPIXが一時下落に転じるなど、日本株は次第に伸び悩んだ。年末を前に一部の個人投資家が利益確定売りを出したとみられる。

 TOPIXの終値は5.08ポイント(0.15%)高の3423.06だった。JPXプライム150指数も続伸し、4.52ポイント(0.31%)高の1457.46で終えた。

 東証プライムの売買代金は概算で3兆7289億円、売買高は16億2605万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は861。値下がりは672、横ばいは71だった。

 イビデンやレーザーテク、任天堂が上げた。一方、信越化やホンダ、味の素は下げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

 


◇外為17時 円相場、続落 156円台前半 実需の売り、財政懸念が重荷
12/26 17:26
 26日の東京外国為替市場で、円相場は続落した。17時時点では前日の同時点に比べ44銭の円安・ドル高の1ドル=156円34~36銭で推移している。輸入企業など国内実需筋が円売り・ドル買いを出したとの観測が円相場を押し下げた。過去最大規模となる2026年度予算案の閣議決定を受け、財政悪化への懸念も相場の重荷となった。

 円相場は10時前に156円49銭近辺まで下げ幅を広げる場面があった。10時前の中値決済に向けては「ドル不足」(国内銀行の為替担当者)との声があり、26日が年内の最終営業日となる国内輸入企業などがドルを調達する動きが活発だったようだ。26日の日経平均株価は前日比で一時500円あまり上昇するなど堅調に推移し、投資家心理の改善も「低リスク通貨」とされる円の売りを促した。

 政府は26日の閣議で26年度予算案を決定した。一般会計総額は122兆3092億円と25年度当初を7兆円あまり上回り、2年連続で過去最大を更新した。社会保障関係費が過去最大となり、物価高対応などで歳出が増えた。予算規模は従来から伝わっていたものの、高市早苗政権の財政拡張路線が意識された。

 円は対ユーロでも続落した。17時時点では同26銭の円安・ユーロ高の1ユーロ=184円04~07銭で推移している。

 ユーロは対ドルで続落した。17時時点は同0.0004ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.1771ドル近辺で推移している。25日のクリスマスに続いて欧州主要市場は26日もボクシングデーの祝日となるため市場参加者が少なく、持ち高を傾ける動きは限られている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

 

 

 

NY市場サマリー(26日)円が軟化、株横ばい
7:13 配信 ロイター
<為替>
 円が軟化した。投資家は引き続き、介入の可能性を注視している。ドルは取引量が少ない中、ユーロに対して小幅に上昇した。円は最近の安値からは持ち直しているが、日本の当局は介入の可能性を警告している。ドル/円は0.48%高の156.54円。先週金曜日には157.77円を付けていた。ドル指数は0.?01%高の98.04となった。一方、ユーロ/ドルは0.04%下落して1.1772ドル。英ポンドは0.22%下落して1.3493ドルとなった。フェデラルファンド(FF)金利先物トレーダーは、来年2─3回の25ベーシスポイント(bp)利下げを織り込んでおり、最初?の利下げは3月に行われる可能性がある。暗号資産(仮想通貨)のビットコインは0.58%下落し、8万7340ドルとなった。

NY外為市場:[USD/J]

<債券>
 10年国債利回りが低下した。今週はクリスマス休暇で取引が短?縮され、比較的静かな値動きとなった。 10年国債の利回りは クリスマスイブの市場終値から一時1.3ベーシスポイント(bp)低下し、4.121%となった。 2年債と10年債の利回り格差は64.1bpだった。
 CMEグループのデータによると、1月の米連邦公開市場委?員会(FOMC)での金利引き下げに対する市場予想は17.7%だ?った。

米金融・債券市場:[US/BJ]

<株式>
 クリスマス後で取引量が少ない中、ほぼ横ばいで取引を終えた。主要3株価指数は週次では上昇を記録した。
 市場参加者は、年の最後の5営業日と新年の最初の2営業日は株価が上昇するとされる「サンタクロース・ラリー」現象を注視している。
 今年は残り3営業日となる中、ハイテク株中心のナスダックを筆頭とする主要3指数は、いずれも2桁の上昇率を記録す?る見込みだ。
 個別銘柄では、半導体大手のエヌビデ?ィアが上昇。人工知能(AI)用半導体開発会社グロックと「非独占的」なライセンス契約を結んだ。
 米ディスカウントストアチェーン大手ターゲットも上昇。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が、同社に多額の投資を行っているヘッジファンド、トムズ・キャピタル・インベストメント・マネジメントによるアクティビズム(物言う株主の権利)に直面していると報じた。ファースト・マジェスティック、米鉱業大手クール・マイニング、エンデバー・シルバーなど米国に上場する貴金属鉱山株も上昇。銀や金の価格が史上最高値を更新したこ?とを受けた。[GOL/]

米国株式市場:[.NJP]

金先物
 世界各地での地政学的リスクの高まりを背景?に安全資産としての金に買いが集まり、?反発した。中心限月2月物の清算値(終値に相当)は、前営業日比49.90ドル(1.11%)高の1オンス=4552.70ドルと、中心限月清算値ベースで最高値を 更新した。

NY貴金属:[GOL/XJ]

米原先物
 ウクライナ和平交渉進展の兆しが注目される中、供給過剰懸念を背景に売りが加 速し、?続落した。米国産標準油種WTIの中心限月2月物は前営業日(24日)清算値(終値に相当)比1.61ドル(2.76%)安の1バ?レル=56.74ドル。3月物は 1.57ドル安の56.56ドルだった。

NYMEXエネルギー:[CR/USJ]