仙堂智隆のおいしい株主優待

株主優待がたのしみです

【株主優待生活】  (株)吉野家ホールディングス [9861] 牛肉温玉ぶっかけ、鶏の唐揚、タケノコ天ぷら、鮭おにぎり

 吉野家株主優待券を使いに、はなまるうどんへ行きました。

 
はなまるうどん (8)

はなまるうどん (5)

 うどんを注文する前に、鶏の唐揚、タケノコ天ぷら、鮭おにぎりをとってしまいます。
 うどんは、牛肉温玉ぶっかけ 小 温 にします。
 アプリのクーポンを使って 1110円です。

 

はなまるうどん (7)
 
 天かすが丸いのと角の立ってる二種類あります。両方かけました。

 

 細長いタケノコは、揚げてから時間がたっていたのか冷めてました。ざんねんです。
 唐揚はもも肉でした。

 

 

 吉野家配当利回り0.71%です。
 優待利回りは 200株持っているときが一番よく 1.77%です。
 配当と優待を合わせた利回りは 2.48%です。

 

 

 

 

 

(株)吉野家ホールディングス [9861]
株価 2,826.5円 (2024/04/19)

配当利回り (会社予想) 0.71% 
1株配当 (会社予想) 20.00 (2025/02)
PER (会社予想) (連)44.60倍 (2024/04/19)
PBR (実績) (連)3.03倍 (2024/04/19)

 

株主優待                         権利確定 2・8月 
≪利用案内≫
 会計額に応じ、複数枚の利用が可能。
 店舗で販売している、すべての商品が引き換えの対象となる。
 ただし、株主優待券のみで支払いをする場合には、お釣りの支払いはできない。
 200株以上の株主は「株主様ご優待商品セット」との引き換えも可能。
 
≪優待内容≫
 2月末、8月末の半期毎に500円サービス券を進呈
 
   [保有株式数]  [サービス券]
  100株~ 199株    4枚
  200株~ 999株    10枚
 1,000株~1,999株    12枚
 2,000株~       24枚
 
≪発送時期≫
 2月末日分: 5月上旬頃
 8月末日分:11月中旬頃
 
≪利用対象店舗≫
 日本国内の株式会社吉野家、株式会社はなまるの店舗等で利用できる。
 なお、一部優待券の取扱いのできない店舗がある。
 (競馬場内・競艇場内・臨時店舗等)
 
                                      (2023年11月13日現在)

 

2024年4月第3週の運用成績 中東情勢悪化で世界株安

 中東がきな臭くなってきたので、世界株安の局面に入りました。

 

  4月19日 前週比 同騰落率 4月 月間騰落 同騰落率
ドル円 154.57 1.46 1.0% 3.26 2.2%
eMAXIS
slim
S&P500
27,854 -728 -2.5% -705 -2.5%
NYダウ 37,986.40 3.16 0.0% -1,821 -4.6%
S&P500 4,967.23 -156.18 -3.0% -287 -5.5%
NASDAQ 15,282.01 -893.08 -5.5% -1,097 -6.7%
日経平均 37,068.35 -2,455.20 -6.2% -3,301

-8.2%

 

 

 

 

 私の運用成績もさんざんでした。過去最高の下げ幅です。

 

2024/4/19 今週
騰落率
%
4月
騰落率
%
年初来
騰落率
%
設定来
騰落率
%
Total -1.71 -1.58 7.48 38.54
野村證券 -2.2 -1.3 7.9 60.2
野村iDeCo -2.4 -3.2 13.3 117.6
大和証券 -0.1 1.1 11.1 48.8
SMBCグループ -0.5 -2.7 4.9 20.3
みずほ証券 -1.5 -2.5 4.2 14.9
MUFJモルガン -0.5 0.6 9.7 58.8
マネックス -3.3 -4.4 2.0 37.1


 債権の比率が高いところはまだましでした。

 

 

 

 

DJ-世界の主要株式市場指標一覧
04/20 12:25
4月20日 0325GMT(日本時間20日午後0時25分)現在

市場            現値  前日比  同騰落率  年初来
ダウ30種        37986.40  211.02   0.56  +0.79 終値
ナスダック       15282.01 ▲319.49  ▲2.05  +1.80 終値
NYSE総合        17458.77   70.68   0.41  +3.60 終値
S&P500         4967.23  ▲43.89  ▲0.88  +4.14 終値
トロント S&P/TSX    21807.37   98.93   0.46  +4.05 終値
英国 FTSE100      7895.85   18.80   0.24  +2.10 終値
ドイツ DAX       17737.36 ▲100.04  ▲0.56  +5.88 終値
フランス CAC40     8022.41  ▲0.85  ▲0.01  +6.35 終値
日経平均        37068.35 ▲1011.35  ▲2.66  +10.77 終値
香港 ハンセン指数   16224.14 ▲161.73  ▲0.99  ▲4.83 終値
S&P/ASX200      7567.30  ▲74.80  ▲0.98  ▲0.31 終値
欧州 STOXX600      499.29  ▲0.41  ▲0.08  +4.24 終値
トルコ ISEN100     9693.46  168.87   1.77  +29.76 終値
南アフリカ JSE     73363.56   92.13   0.13  ▲4.59 終値
イタリア FTSE MIB   33922.16   40.66   0.12  +11.76 終値
タイ SET        1332.08  ▲28.94  ▲2.13  ▲5.92 終値
インド SENSEX     73088.33  599.34   0.83  +1.17 終値
インドネシア JCI    7087.32  ▲79.50  ▲1.11  ▲2.55 終値
フィリピン PSE     6443.00  ▲80.19  ▲1.23  ▲0.11 終値
韓国 総合        2591.86  ▲42.84  ▲1.63  ▲2.39 終値
上海 総合        3065.26  ▲8.96  ▲0.29  +3.04 終値
シンガポール ST     3176.51  ▲11.15  ▲0.35  ▲1.97 終値
台湾 加権       19527.12 ▲774.08  ▲3.81  +8.90 終値
メキシコ S&P/BMV IPC  55862.85  123.42   0.22  ▲2.65 終値
ブラジル BOVESPA   125124.30  928.12   0.75  ▲6.75 終値

 

 (END) Dow Jones Newswires

 April 19, 2024 23:25 ET (03:25 GMT)


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東証大引け 日経平均は大幅反落、中東懸念で1011円安
04/19 15:30
 19日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反落し、終値は前日比1011円35銭(2.66%)安の3万7068円35銭だった。2月9日(3万6897円)以来、2カ月ぶりの安値をつけた。下げ幅は2021年2月26日(1202円安)以来、3年2カ月ぶりの大きさだった。前日の米ハイテク株安を受け、半導体関連株などに売りが先行した。同日午前に中東情勢の緊迫が一部報道で伝わると、リスク回避目的の売りがさらに加速。日経平均の下げ幅は1300円を超え、心理的節目の3万7000円を下回る場面があった。値下がり銘柄数は東証プライム市場全体の9割を超え、全面安の展開だった。

 複数メディアは日本時間19日午前、イスラエルがイランに攻撃したと報じた。イラン国内の複数の場所で爆発があったと伝わり、イスラエルとイランの対立が深まるとの懸念から、投資家心理が急速に悪化した。

 前日の米ハイテク株安も終日、日経平均の重荷となった。米連邦準備理事会(FRB)による利下げ観測が一段と後退し、米長期金利が上昇したことから、国内ハイテク株にも相対的な割高感を意識した売りが優勢だった。18日に決算を発表した半導体受託生産の台湾積体電路製造(TSMC)の米預託証券(ADR)が下落したことも半導体関連株の売りを促し、日経平均を下押しした。

 市場では「半導体関連株の下落など売る地合いが整っていたところに、中東情勢の緊迫化を伝えるニュースが出たため、売りが売りを呼ぶ展開になった」(フィリップ証券の増沢丈彦株式部トレーディング・ヘッド)との声が聞かれた。チャート分析上で中期トレンドを示す75日移動平均(3万7844円、18日時点)を下回り、株価の先行きに弱気な見方が広がっていたことも株売りに拍車をかけた。

 東証株価指数(TOPIX)は反落した。終値は51.13ポイント(1.91%)安の2626.32だった。JPXプライム150指数も反落し、25.53ポイント(2.20%)安の1132.70で終えた。

 東証プライムの売買代金は概算で5兆4658億円、売買高は21億6875万株だった。東証プライムの値下がり銘柄数は1554。値上がりは86、横ばいは12だった。

 東エレクやアドテストなど半導体関連株が大幅安。ソフトバンクグループ(SBG)やファストリなど値がさ株が下落した。トヨタやホンダなど自動車株も売られた。一方、第一三共花王は高い。郵船や商船三井など海運株の一角のほか、INPEXや住友鉱が上昇した。セブン&アイ東宝が買われた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

 


◇米国株、ダウ続伸し211ドル高 ディフェンシブ株に買い ナスダックは続落
04/20 05:34
【NQNニューヨーク=稲場三奈】19日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続伸し、前日比211ドル02セント(0.55%)高の3万7986ドル40セントで終えた。決算の内容が評価された銘柄やディフェンシブ株の一角に買いが入った。一方、インフレの高止まりへの懸念が根強いなか、ハイテク関連株に売りが出て相場の重荷となった。

 アメリカン・エキスプレスが6%高で終え、ダウ平均を押し上げた。朝方発表の2024年1~3月期決算では売上高と1株利益が市場予想を上回り、好感した買いが集まった。プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)も上昇。24年1~3月期決算と併せて示した24年6月期通期の見通しを上方修正し、買い材料となった。

 米東部時間18日夜にはイスラエルがイランを空爆したと伝わった。その後イスラエルによる報復攻撃は限定的にとどまりそうだとの見方が広がり、投資家の過度なリスク回避の動きはいったん落ち着いた。ただ、中東情勢が一段と悪化することへの懸念は根強い。ダウ平均の構成銘柄ではユナイテッドヘルス・グループやメルク、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)といったディフェンシブ株の一角に買いが入った。

 米景気の強さを背景に、このところ米連邦準備理事会(FRB)高官からは利下げ転換に慎重な発言が相次いでいる。シカゴ連銀のグールズビー総裁は19日、直近3カ月の米経済指標が底堅さを示したことを受け、「(利下げに)動く前に、(インフレの沈静化が)はっきりするのを待つのが理にかなっている」と語った。

 FRBによる利下げ開始の時期が不透明になるなかで、金利の上昇局面で売られやすいハイテク株を中心に下げが目立った。市場では「(今後発表される)決算で業績が市場予想を上回っても、マクロ環境の不確実性が上値を抑えやすい」(インガルズ・アンド・スナイダーのティモシー・グリスキー氏)との声が聞かれた。ダウ平均の構成銘柄では、マイクロソフトやアップルが売られた。

 その他の個別銘柄では、JPモルガン・チェースコカ・コーラが上昇した。一方、ナイキやビザは下げた。

 ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は6日続落した。前日比319.489ポイント(2.04%)安の1万5282.010で終えた。6日続落は22年10月上旬以来、およそ1年半ぶり。週間では893ポイント(5.5%)安となった。

 ネットフリックスが9%安で終えた。前日夕に発表した24年1~3月期決算は市場予想を上回る内容だったが、24年12月期通期の売上高見通しが慎重との受け止めから、売りが膨らんだ。エヌビディアは10%安、メタプラットフォームズは4%安と下げが目立った。

 多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数は6日続落し、前日比43.89ポイント(0.87%)安の4967.23で終えた。5000を下回って終わるのは2月下旬以来、およそ2カ月ぶりとなった。

 

◇外為17時 円相場反落、154円台半ば リスク回避の買い一巡
04/19 17:30
 19日の東京外国為替市場で、円相場は反落した。17時時点では前日の同時点に比べ18銭の円安・ドル高の1ドル=154円45~46銭で推移している。中東の地政学リスクへの懸念が高まり、一時は153円台半ばまで急伸する場面があった。もっともリスク回避目的の円買いが一巡すると、日米金利差を意識した円売り・ドル買いが次第に優勢になった。

 18日のニューヨーク市場では米雇用市場の底堅さを映す経済指標などを受けて、米長期金利が上昇した。日米金利差が広がった状況が続くとの見方から円売り・ドル買いが先行し、円相場は10時前に一時154円68銭近辺まで下落した。

 円は急伸する場面があった。日本時間19日午前に「イスラエルのミサイルがイラン領内の拠点などを攻撃した」などと伝わった。日経平均株価の下げ幅が一時1300円を超えるなど投資家のリスク回避姿勢が優勢となり、円相場は153円59銭近辺まで急速に買われた。個人投資家などからドル以外の通貨に対して円買いが膨らみ、対ドルの円買いの勢いが増した面もあった。

 もっともリスク回避の円買いは続かなかった。日本時間19日昼にイラン当局者の話として、国内で発生した爆発音は「ミサイル攻撃ではなかった」と説明したと伝わった。19日の取引で低下していた米長期金利の低下幅が縮小するなどリスク回避の動きが一服したことで、円売り・ドル買いが出た。

 円は対ユーロで3日ぶりに反発した。17時時点では同23銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=164円54~56銭で推移している。中東の地政学リスクへの懸念でユーロに対しても円買いが優勢だった。ただ対ドルで円売りが優勢になると、対ユーロ相場の上昇幅も縮小した。

 ユーロは対ドルで3日ぶりに反落した。17時時点は同0.0027ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.0653~54ドルで推移している。米連邦準備理事会(FRB)が利下げ開始の判断を慎重に進めるとの観測が根強く、ユーロ売り・ドル買いが優勢だった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

 

 

 

【株主優待生活】 (株)グルメ杵屋 [9850] おらが蕎麦でアサリ山菜ぶっかけそば

 日本一長いアーケード商店街天神橋筋商店街のおらが蕎麦に行きました。

 春の期間限定、アサリ山菜ぶっかけそばがあったので食べてきました。
 アサリ山菜ぶっかけそば 800円を大盛り(三玉)160円と生玉子 70円を追加、計 1030円にします。

 

おらが蕎麦 (4)

 むき身のアサリがびっくりするぐらいたくさんのってました。

 


 優待券2枚を使って、のこり30円を支払いました。

 

 

 

 


(株)グルメ杵屋 [9850]
株価 1,069円  (2024/04/16)


配当利回り (会社予想) --- (--:--)
1株配当 (会社予想) --- (2024/03)
PER (会社予想) (連)57.94倍 (2024/04/16)
PBR (実績) (連)2.81倍 (2024/04/16)


PER:株価収益率(会社予想)
株価を1株当りの予想純利益(予想EPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ 予想EPS

EPS:1株利益(会社予想)
1株当たりの予想純利益。企業が発表した予想当期純利益を期中平均株式数で割って算出。原則、前営業日までに発表された予想値を反映。中間決算や変則決算の場合、数値は年率換算していない。

PBR:株価純資産倍率(実績)
株価を1株当りの純資産(BPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ BPS

BPS:1株株主資本・1株当たり純資産(実績)
四半期毎の短信発表実績値を元に一株当りの純資産を算出。発表以降分割が行われている場合は、現在株数ベースに換算した数値を表示。原則として、前営業日までの発表値を反映。
単位:円(小数点以下第2位まで表示)
算式:株主資本 ÷ 発行済株式数

 

 

 

 

 

株主優待              権利確定 3・9月 
≪優待内容≫
 ・毎年3月末および9月末を基準日とし、当社株式を100株以上所有の株主の方を対象とする。
 
 ・株主優待食事券を下記のとおり贈呈。
   100株以上1,000株未満保有  1,000円分を贈呈 
  1,000株以上保有       10,000円分を贈呈 
 
  ※1,000株以上を3年以上継続保有(毎年3月31日もしくは9月30日における当社株主名簿に、同一の株主番号で3年以上記載または記録され、いずれも1,000株以上保有)且つ基準日に2,000株以上保有の株主に対しては、株主優待食事券20,000円分を贈呈。
 
 ・3月末日基準の株主は6月中旬に、9月末日基準の株主は12月中旬に送付する。
 
≪使用方法≫
 (1)グルメ杵屋グループの店舗、元気寿司株式会社の店舗、株式会社JBイレブンの店舗で使用可。
 (2)百貨店等、一部使用できない店舗がある。
 (3)子会社株式会社アサヒウェルネスフーズの通販商品
  「半生うどん・半生そば」「おせち料理」等の買い求めにも利用可能。
 (4)子会社水間鉄道株式会社の貝塚駅または水間観音駅において、下記の条件で1日フリー乗車証と引き換える。
   1.当社の株主優待食事券(額面500円)1枚と水間鉄道1日フリー乗車証(電車)1枚とを引き換える。
   2.当社の株主優待食事券(額面500円)2枚と水間鉄道1日フリー乗車証(電車・バス)1枚とを引き換える。

                   (2024年3月19日現在)

 

 
 
 

【株主優待生活】 (株)ライフフーズ [3065] 豚レバニラ玉 豆ごはん

 ライフフーズの優待券を使うためにザめしやにきました。


 かなり悩んだ末、豚レバニラ玉炒め 539円、イカゲソ風味揚げ 275円、手作り玉子焼 220円、豆ごはん 423円にします。

 

ザめしや (6)
 
ザめしや (7)
 


 ご一緒さんは 海老フライと豚カツ相盛りとじ 539円と豆ごはんミニ 343円にしました。

 

ザめしや (11)
 

 

 

 二人で 2130円なり。

 優待券を使って、払ったのは 130円でした。

 

 

 ライフフーズは配当がありません。
 株主優待は、200株持っているとき 1.77%です。

 早く復配してほしいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

(株)ライフフーズ [3065]
株価 1,694円 (2024/04/15)

配当利回り (会社予想) 0.00% (2024/04/15)
1株配当 (会社予想) 0.00 (2024/02)
PER (会社予想) --- (--:--)
PBR (実績) (単)3.90倍 (2024/04/15)

 

PER:株価収益率(会社予想)
株価を1株当りの予想純利益(予想EPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ 予想EPS

PBR:株価純資産倍率(実績)
株価を1株当りの純資産(BPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ BPS

EPS:1株利益(会社予想)
1株当たりの予想純利益。企業が発表した予想当期純利益を期中平均株式数で割って算出。原則、前営業日までに発表された予想値を反映。中間決算や変則決算の場合、数値は年率換算していない。

 

 

 

 

株主優待                         権利確定 2・8月 
≪対象株主≫
 毎年2月末日及び8月末日現在の株主名簿に記載または記録
 された、当社株式100株(1単元)以上を保有する株主。
 
株主優待の内容≫
 (1)当社で利用できる株主優待
 (2)ジェフグルメカード
 ※いずれか一つを選択(年2回)
 
 100株以上  (1)1,000円分(500円券を2枚)
        又は(2)500円分(500円券を1枚)
 200株以上  (1)3,000円分(500円券を6枚)
        又は(2)1,500円分(500円券を3枚)
 500株以上  (1)6,000円分(500円券を12枚)
        又は(2)3,000円分(500円券を6枚)
 
 [ジェフグルメカードを希望する株主へ]
  毎年4月上旬、9月下旬に郵送する「株主優待品のご案内」の
  往復ハガキを確認の後、返信ハガキを郵便ポストへ投函。
  記載してある期日までに返信すること。
  なお、当社で利用できる食事券「株主ご優待券」を希望する
  株主は返信する必要はない。
 
                              (2023年4月14日現在)

 

 

【株主優待生活】 ガストでファミレス呑み チーズONチーズINハンバーグ (株)すかいらーくホールディングス [3197] 

 またまたガストでファミレス飲みをしてきました。期限が迫っているすかいらーく株主優待券を使い切らなくてはいけません。
 ほとんど、桐谷さん状態です。

 

ガスト (3)

 グラス赤ワインで乾杯。クーポンで 120円×2。

 

ガスト (5)

 チーズほうれん草。クーポンで270円。

 

ガスト (8)

 若鶏グリル1枚。クーポンで 300円。

 

ガスト (9)

 ちょいピザマルゲリータ。クーポンで 290円。

 

 

ガスト (12)

 チーズONチーズINハンバーグがクーポンで750円。

 

 

ガスト (14)

 トッピングで唐揚2P 150円を追加します。


 全部で 2000円ぴったりでした。

 

 

 

 

 すかいらーく配当利回り0.43%です。
 優待利回りは 100株持っていると 1.74%です。
 配当と優待を合わせて 2.17%です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(株)すかいらーくホールディングス [3197]
株価 2,299円 (2024/04/12)

 

配当利回り (会社予想) 0.43% (2024/04/12)
1株配当 (会社予想) 10.00 (2024/12)
PER (会社予想) (連)69.73倍 (2024/04/12)
PBR (実績) (連)3.22倍 (2024/04/12)


PER:株価収益率(会社予想)
株価を1株当りの予想純利益(予想EPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ 予想EPS

EPS:1株利益(会社予想)
1株当たりの予想純利益。企業が発表した予想当期純利益を期中平均株式数で割って算出。原則、前営業日までに発表された予想値を反映。中間決算や変則決算の場合、数値は年率換算していない。

PBR:株価純資産倍率(実績)
株価を1株当りの純資産(BPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ BPS

 

 

 株主優待         権利確定 6・12月 
≪基準日≫
 毎年6月末日および12月末日時点の株主名簿に記載された100株
 以上を保有する株主に、当社グループ店舗で利用できる
 「株主様ご優待カード」を贈呈。
 
≪優待内容≫
 以下の保有株式数に応じて、株主様ご優待カードを贈呈。
 
 【6月末日基準日】
   100株~299株    2,000円(2,000円カード×1枚)
   300株~499株    5,000円(5,000円カード×1枚)
   500株~999株    8,000円(3,000円カード×1枚)
                (5,000円カード×1枚)
  1,000株~      17,000円(2,000円カード×1枚)
                (5,000円カード×3枚)
 【12月末日基準日】
   100株~299株    2,000円(2,000円カード×1枚)
   300株~499株    5,000円(5,000円カード×1枚)
   500株~999株    8,000円(3,000円カード×1枚)
                (5,000円カード×1枚)
  1,000株~      17,000円(2,000円カード×1枚)
                (5,000円カード×3枚)
 
≪利用方法≫
 税込価格より、額面の範囲で500円単位で割引。
 カードの残高は、(1)利用後のレシート (2)専用WEBサイト(3)電話(コールセンター) (4)取扱店のレジで確認できる。
 
≪発送時期≫
  6月末日時点の株主:9月中旬頃
 12月末日時点の株主:3月中旬頃
 
≪利用可能店舗≫
 ・(株)すかいらーくレストランツ
 ・ニラックス(株)(一部店舗除く)
 ・(株)トマトアンドアソシエイツ
 
 ※詳しくは利用可能店舗一覧を確認すること。
 
≪利用上の留意点≫
 ・売店商品、宅配サービス、通販商品には利用できない。
 ・フロプレステージュの店舗では利用できない。
 ・各種割引券との併用が可能。
 ・現金との引き換え、及び釣銭を出すことはできない。
 ・カードの転売およびオークション、フリマアプリ等への出品はできない。
 ・カードの転売・譲渡・紛失・盗難・改ざん・許可のない第三者の利用などによる残高保証・返金・再発行はできない。
 ・その他利用上の詳細規定については、利用規約を参照。
 
                         (2023年6月27日現在)

 

 

 

 

 

2024年4月第2週の運用成績 今週は円安のおかげで微増しました

 米NASDAQは11日に過去最高値を更新しました。12日は週末を前にした持ち高調整の売りが入りました。

 

  4月12日 前週比 同騰落率 4月
月間騰落
同騰落率
ドル円 153.11 1.50 1.0% 1.8 1.2%
eMAXIS
slim
S&P500
28,582 677 2.4% 23 0.1%
NYダウ 37,983.24 -920.80 -2.4% -1,824 -4.6%
S&P500 5,123.41 -80.93 -1.6% -131 -2.5%
NASDAQ 16,175.09 -73.43 -0.5% -204 -1.2%
日経平均 39,523.55 531.47 1.4% -846 -2.1%

 

 日経平均は少し値を上げましたが、力及ばず、4万円を切ったまま週末を迎えました。機関投資家の調整がまたづついているのかな?
 米CPIやPPIが好調のため、米国のインフレの沈静化に時間がかかり、米連邦準備理事会(FRB)による利下げ開始が市場の想定より遅れるとの懸念が強まっています。

 そのため、日米金利差の縮小がないことで、円安ドル高が進み ドル円が153円を超えました。

 

2024/4/12 今週
騰落率
%
4月
騰落率
%
年初来
騰落率
%
設定来
騰落率
%
Total 1.15 0.13 9.35 40.94
野村證券 1.7 0.9 10.3 63.7
野村iDeCo -0.3 -0.9 16.0 122.9
大和証券 1.7 1.2 11.2 48.9
SMBCグループ -0.4 -2.2 5.4 20.9
みずほ証券 0.6 -1.1 5.8 16.6
MUFJモルガン 1.3 1.1 10.3 59.5
マネックス 0.4 -1.1 5.6 41.8

 

 日経平均は週間で 1.4%上がりました。
 円安で、アメリカ株関連が上昇したのでトータルはプラスで今週を終えました。

 

 

 集計するのに、各証券会社や銀行のネットで残高を調べているのですが、生活費込みの三菱UFJ銀行のネットバンキングが、週末にシステムメンテナンスをしていて、日曜午後に再開したのでつなげてみると、めちゃくちゃ残高が減っていてびっくりしました。
 一部の投資信託が集計に入ってこないシステム障害が出ています。こういうバグは心臓に悪いぞ。

 

 これぐらいのことは、ニュースにならないんだな。

 

 

 

 

DJ-世界の主要株式市場指標一覧
04/13 09:25

4月13日0025GMT(日本時間13日午前9時25分)現在

市場            現値  前日比 同騰落率  年初来
ダウ30種        37983.24 ▲475.84  ▲1.24  +0.78 終値
ナスダック       16175.09 ▲267.10  ▲1.62  +7.75 終値
NYSE総合        17639.04 ▲276.16  ▲1.54  +4.66 終値
S&P500         5123.41  ▲75.65  ▲1.46  +7.41 終値
トロント S&P/TSX    21899.99 ▲210.12  ▲0.95  +4.49 終値
英国 FTSE100      7995.58   71.78   0.91  +3.39 終値
ドイツ DAX       17930.32  ▲24.16  ▲0.13  +7.04 終値
フランス CAC40     8010.83  ▲12.91  ▲0.16  +6.20 終値
日経平均        39523.55   80.92   0.21  +18.11 終値
香港 ハンセン指数   16721.69 ▲373.34  ▲2.18  ▲1.91 終値
S&P/ASX200      7788.10  ▲25.50  ▲0.33  +2.60 終値
欧州 STOXX600      505.25   0.70   0.14  +5.48 終値
トルコ ISEN100     9814.19   57.50   0.59  +31.38 終値
南アフリカ JSE     75311.76   8.51   0.01  ▲2.06 終値
イタリア FTSE MIB   33764.15   50.21   0.15  +11.24 終値
タイ SET        1396.38  ▲11.79  ▲0.84  ▲1.38 終値
インド SENSEX     74244.90 ▲793.25  ▲1.06  +2.77 終値
インドネシア JCI    7286.88   32.48   0.45  +0.19 終値
フィリピン PSE     6659.39  ▲18.26  ▲0.27  +3.25 終値
韓国 総合        2681.82  ▲25.14  ▲0.93  +1.00 終値
上海 総合        3019.47  ▲14.77  ▲0.49  +1.50 終値
シンガポール ST     3216.91  ▲10.70  ▲0.33  ▲0.72 終値
台湾 加権       20736.57  ▲16.65  ▲0.08  +15.65 終値
メキシコ S&P/BMV IPC  56565.92 ▲264.40  ▲0.47  ▲1.43 終値
ブラジル BOVESPA   125946.09 ▲1450.26  ▲1.14  ▲6.14 終値

 

 (END) Dow Jones Newswires

 April 12, 2024 20:25 ET (00:25 GMT)


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東証大引け 日経平均は3日ぶり反発、80円高 米ハイテク株高や円安で
04/12 15:12
 12日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反発し、終値は前日比80円92銭(0.21%)高の3万9523円55銭だった。前日の米ハイテク株の上昇を引き継ぎ、東京市場でも買いが優勢だった。海外短期筋とみられる株価指数先物への買いが断続的に入ったことや、外国為替市場で1ドル=153円台と円安・ドル高基調が続いたことも主力銘柄への追い風となり、上げ幅は一時300円を超えた。

 11日の米株式市場でハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反発し、3週間ぶりに最高値を更新した。インフレ懸念がいったん後退したことを手掛かりにアップルやエヌビディアなどの上げが目立ち、東京市場でも主力の半導体関連などに買いが波及した。

 買い一巡後は伸び悩む場面が多かった。チャート上の25日移動平均(前日時点で3万9707円)が上値抵抗として意識され、戻り待ちや利益確定売りが出た。日経平均への寄与度が高いファストリが下げたことも重荷となった。午後に入ると、週末を控えた持ち高調整の売りも出た。
 
 東証株価指数(TOPIX)は続伸した。終値は12.68ポイント(0.46%)高の2759.64だった。JPXプライム150指数は3日ぶりに反発し、5.99ポイント(0.51%)高の1191.02で終えた。

 東証プライムの売買代金は概算で4兆5786億円、売買高は16億3518万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は931と全体の6割弱を占めた。値下がりは664、横ばいは57だった。

 東エレクやレーザーテクが買われた。前日に長期経営方針を示した三井不など不動産株の上昇も目立った。一方、セブン&アイニトリHDなど小売関連の一角が下げた。トヨタも安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

 

 

◇米国株、ダウ5日続落し475ドル安 インフレや地政学リスク警戒 ナスダックは反落
04/13 05:44
【NQNニューヨーク=戸部実華】12日の米株式市場でダウ工業株30種平均は5日続落し、前日比475ドル84セント(1.23%)安の3万7983ドル24セントと1月下旬以来の安値で終えた。5日続落は6日続落した2023年6月以来。インフレや地政学リスクを巡る懸念が投資家心理の悪化につながった。朝方に四半期決算を発表したJPモルガン・チェースが大幅安となり、ダウ平均を下押しした。

  米国のインフレの沈静化に時間がかかり、米連邦準備理事会(FRB)による利下げ開始が市場の想定より遅れるとの懸念が強まっている。ミシガン大学が12日に発表した4月の消費者調査では、1年後の予想インフレ率は3.1%と3月(2.9%)から上昇した。一方、消費者態度指数は77.9と市場予想(79.9)に反して3月(79.4)から低下した。高金利環境が長引き、経済を下押しすることへの警戒も相場の重荷となった。

 地政学リスクも買い手控えにつながった。イスラエルに対するイランの報復が迫っているとの観測が広がるなか、米政府高官は12日、記者団に攻撃について「潜在的な脅威は現実的で、実行されうるものだと考えている」と話したと伝わった。

 市場では「中東情勢を巡る不透明感が強く、高値圏に浮上してきた米株相場には利益確定売りが広がりやすい」(ダコタ・ウェルス・マネジメントのロバート・パブリック氏)との見方があった。原油供給にも悪影響が出るとの懸念から、米原先物相場が上昇し、一時は1バレル87ドル台と期近物として約5カ月半ぶりの高値を付けた。エネルギー高もインフレ圧力を強めるとの懸念につながった。

 ダウ平均の下げ幅は一時580ドルを超えた。低水準で推移していた米株の変動性指数(VIX)は12日、前日比約16%高い17台となった。23年10月以来となる19台に乗せ、不安心理が高まった状態とされる20に迫る場面があった。

 ダウ平均は週間で920ドル下げた。下げ幅は23年3月以来の大きさとなった。

 個別銘柄では、JPモルガン・チェースが大幅安となった。24年1~3月期決算の発表時に示した24年12月期通期見通しで、経費が1月時点の予想より増えたうえ、純金利収入が市場予想に届かなかった。

 インテルも下げが目立った。中国が自国内の通信網から外国製半導体の締め出しを進めていることを巡り、「インテルとアドバンスト・マイクロ・デバイスAMD)に影響がありそうだ」と米紙ウォール・ストリート・ジャーナル電子版が12日に伝えた。

 このほか、ウォルト・ディズニーボーイングゴールドマン・サックスの下げが目立つ。アマゾン・ドット・コムマイクロソフトも安い。一方、アップルは買われた。

 ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反落した。前日比267.104ポイント(1.62%)安の1万6175.094で終えた。前日に過去最高値を更新した後で、週末を前にした持ち高調整の売りが出やすかった。エヌビディアやAMDといった半導体関連が軒並み安い。メタプラットフォームズとアルファベットも下げた。

 


◇外為17時 円相場、続落 153円台前半 一時34年ぶり安値
04/12 17:32
 12日の東京外国為替市場で、円相場は続落した。ブローカーの気配値では17時時点で前日の同時点に比べ12銭の円安・ドル高の1ドル=153円24~25銭で推移している。12日夕に一時153円39銭近辺と、1990年6月以来およそ34年ぶりの安値をつけた。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ観測が後退し、日米金利差の拡大を意識した円売り・ドル買いが引き続き出た。対ユーロでドル買いが優勢になり、円の対ドル相場に波及した面もあった。

 FRBの利下げ開始が先送りされるとの見方から、11日の米長期金利は2023年11月以来の高水準をつけた。米金利の先高観が意識されて、円売り・ドル買いが優勢になった。欧州中央銀行(ECB)の利下げ観測が強まったことでユーロが対ドルで下落すると、円の対ドル相場への下落圧力が高まった面もあった。

 もっとも、円安進行の勢いは限定的だった。円が34年ぶりの安値圏にあり、日本政府・日銀が円買いの為替介入に踏み切るとの警戒感は根強い。国内輸出企業など実需筋からの円買い・ドル売りが入ったとの観測も、円の支えとなった。

 円は対ユーロで3日続伸した。17時時点では同79銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=163円71~75銭で推移している。対ドルでのユーロ売りが円の対ユーロ相場に波及した。

 ユーロは対ドルで続落した。17時時点は同0.0059ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.0684~87ドルで推移している。12日夕に一時1.0676ドル近辺と、23年11月以来のユーロ安・ドル高水準をつけた。FRBの利下げ開始が遅れるとの観測がある一方、ECBの利下げ転換は近いとして、米欧金利差が拡大するとの見方からユーロ売り・ドル買いが優勢になった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

 

 

 

【株主優待到着】 ダイドーグループホールディングス(株) [2590] 6000円相当のドリンク・ゼリー詰め合わせセット

株主優待 ダイドー (1)
 
 ダイドー株主優待が到着しました。
 
 年一回ですが、一回がかなり大量に届きます。
 宅配便が届いて、大きな箱を受け取ったらずっしりと重みを感じました。
 
 
 
株主優待 ダイドー (2)
 
株主優待 ダイドー (3)
 
株主優待 ダイドー (4)
 
 飲料20本、パウチゼリー3個、フルーツゼリー9個、6000円相当の商品詰め合わせです。
 
 
株主優待 ダイドー (5)
 
 
 
 
 配当利回りは 1.12%です。
 200株持っているときの株主優待利回りは 1.12%です。
 配当と優待を合わせた利回りは 2.25%です。
 
 
 
 
 
 
 
株価 2,672円 (2024/04/12)
 
配当利回り (会社予想) 1.12% (2024/04/12)
1株配当 (会社予想) 30.00 (2025/01)
PER (会社予想) --- (--:--)
PBR (実績) (連)0.94倍 (2024/04/12)
 
 
 
 
 
PER:株価収益率(会社予想)
株価を1株当りの予想純利益(予想EPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ 予想EPS
 
EPS:1株利益(会社予想)
1株当たりの予想純利益。企業が発表した予想当期純利益を期中平均株式数で割って算出。原則、前営業日までに発表された予想値を反映。中間決算や変則決算の場合、数値は年率換算していない。
 
PBR:株価純資産倍率(実績)
株価を1株当りの純資産(BPS)で割って算出。
単位:倍。小数点以下第2位まで表示
算式:株価 ÷ BPS
 
 
 
 
株主優待             権利確定 1・7月20日 
 
≪対象株主≫
 毎年1月20日・7月20日現在で200株以上保有の株主。
 
≪優待内容≫
 200株以上
  半年以上[割当基準日:1月20日] 6,000円相当の株主優待
   5年以上[割当基準日:7月20日] 記念品
       (保有年数が5年を迎えた年に1回限り)
 
 1株以上
  保有年数の制限はなし[割当基準日 1月20日・7月20日]
  上記に加えて、すべての株主へグループ企業の商品を優待価格で提供
 
 ※保有期間半年以上の株主とは、株主優待割当基準日となる毎年1月20日とその前年の7月20日の当社株主名簿に同一株主番号で連続して記載または記録された株主となる。
 ※5年以上保有となる株主とは、株主名簿上の登録日から割当基準日まで、当社株主名簿に同一株主番号にて、毎年1月20日および7月20日に連続して11回以上12回以下、記載または記録された株主となる。
 
  株主名簿上の登録日\ 割当基準日\ 記念品お届け年月
  2019年7月~2024年7月  2024年7月   2024年10月
  2020年7月~2025年7月  2025年7月   2025年10月
  2021年7月~2026年7月  2026年7月   2026年10月
  2022年7月~2027年7月  2027年7月   2027年10月
  2023年7月~2028年7月  2028年7月   2028年10月
  2024年7月~2029年7月  2029年7月   2029年10月
 
 ※配当金の基準日は引き続き、1月20日および7月20日の年2回となる。
 
≪お届け月≫
  1月20日現在の株主 4月中旬
 
               (2024年1月22日現在)